【ONIGOレビュー】スーパー価格で最短40分!忙しい日の買い物がラクになる宅配スーパーアプリ
※このブログにはプロモーションがあります。

こんにちは、寿司です。
買い物って、行けば行ったで楽しいんですけど、正直「今日だけは無理……」って日、ありませんか?
仕事が長引いた日、子どもを連れて外に出るのが大変な日、雨の日、体調が微妙な日。 あと、米・水・牛乳・トイレットペーパーみたいな、買った瞬間に「帰り道が修行」になる重いものを買う日です。
そんなときに便利なのが、宅配ネットスーパーアプリのONIGO(オニゴー)です。
スマホで商品を選んで注文すると、食品や日用品を自宅まで届けてくれるサービスで、特徴はとにかく「早い」「品揃えが多い」「スーパー感覚で使いやすい」こと。
ONIGOはゲームアプリではなく、毎日の買い物をラクにする生活系アプリです。 なのでこの記事では、「ONIGOって本当に便利?」「送料や手数料は高くない?」「どんな人に向いている?」「初めて使うなら何を買うのが良い?」という目線で、使う前に知っておきたいポイントをまとめていきます。
ONIGOはどんなアプリ?
ONIGOは、スマホから食品・飲料・日用品などを注文できる宅配ネットスーパーアプリです。
アプリで商品を選び、配送先や支払い方法を設定して注文すれば、自宅や指定した場所まで届けてもらえます。
買えるものは、生鮮食品、野菜、果物、精肉、乳製品、冷凍食品、お惣菜、飲料、お菓子、日用品など。 地域や店舗によって内容は変わりますが、普段のスーパーで買うものをかなり広くカバーしてくれる印象です。
個人的にいいなと思ったのは、「特別なごちそうを頼むアプリ」ではなく、日常の買い物をそのままスマホに移せるアプリというところです。
デリバリーアプリだと外食寄りになりがちですが、ONIGOは卵、牛乳、野菜、米、洗剤、トイレットペーパーみたいな“いつもの生活に必要なもの”を頼めるのが強いです。
ONIGOの魅力①:とにかく届くのが早い
ONIGOの一番わかりやすい魅力は、やっぱり配送スピードです。
通常配送では最短70分、即配オプションを使うと最短40分で届く案内があります。
ネットスーパーって便利な一方で、「今日の夕飯には間に合わない」「配送枠が明日しか空いてない」みたいなこともありますよね。
でもONIGOは、“今ほしい”にかなり寄せたサービスです。
たとえば、夕方に冷蔵庫を開けて「卵がない」「牛乳がない」「野菜が足りない」と気づいたとき。 わざわざ着替えて、買い物袋を持って、スーパーに行って、レジに並んで、帰ってくる。
その時間と体力を考えると、アプリで注文して家で待てるのはかなりありがたいです。
特に、雨の日や猛暑の日、寒い日、子どもが寝ている時間帯などは助かります。
買い物って一回一回は小さな用事に見えて、実は移動・商品探し・レジ・袋詰め・持ち帰りまで含めると、けっこう大きな家事です。
そこをアプリに任せられるだけで、かなり気持ちが軽くなります。
ONIGOの魅力②:重いもの・かさばるものほど便利
ONIGOでまず試してほしいのは、重いものです。
米、2Lペットボトル、牛乳、調味料、洗剤、トイレットペーパー、ティッシュ、オムツ。
このあたりをまとめて買うと、普通の買い物だと帰り道が一気に大変になります。
でもONIGOなら、スマホで選んで待つだけ。 重い荷物を持って歩かなくていいので、体力的な負担がかなり減ります。
とくにマンション住まいでエレベーターまで距離がある人、階段がある人、自転車や徒歩で買い物する人には刺さるはずです。
食品だけでなく日用品も一緒に頼めるので、「夕飯の材料+明日の朝のパン+牛乳+洗剤」みたいな組み合わせで頼めるのも便利です。
買い忘れが減るし、スーパーで余計なものをつい買ってしまうタイプの人にも向いています。
アプリ上でカートを見ながら調整できるので、意外と冷静に買い物できます。
ONIGOの魅力③:スーパー感覚で使いやすい
宅配サービスで気になるのが、「便利なのはわかるけど、商品が高いんじゃない?」というところですよね。
ここは使う前にかなり気になるポイントです。
ONIGOは、主要品目についてスーパー価格に近い感覚で使えるように案内されています。
もちろん、すべての商品が常に最安という意味ではありません。 ただ、“即配だから極端に高い”という印象を抑えようとしているのは好印象です。
送料や手数料は別途かかる場合があります。 なので「1個だけ安く買いたい」というより、日常の買い物をある程度まとめて頼む使い方が相性良いです。
買い物に行く時間、移動費、体力、レジ待ち、重い荷物を運ぶ負担まで含めて考えると、ONIGOの便利さはかなり現実的です。
送料・手数料は?まとめ買いほど使いやすい
ONIGOは、アプリのダウンロード自体は無料です。
ただし、実際に注文すると商品代金に加えて、送料や手数料がかかる場合があります。 ここは事前に知っておくと安心です。
| 商品代金 | 送料 | 手数料 |
|---|---|---|
| 12,000円以上 | 無料 | 7,000円以上なら無料 |
| 6,000円以上〜12,000円未満 | 330円 | 6,000円以上〜7,000円未満は110円 |
| 5,000円以上〜6,000円未満 | 490円 | 220円 |
| 5,000円未満 | 490円 | 440円 |
また、優先配達を選ぶ場合は追加料金がかかることがあります。
料金はキャンペーンやエリア、注文内容、配送時間によって変わる可能性があるため、最終的にはアプリの注文確認画面でチェックしてください。
見方を変えると、ONIGOは「ちょこっと1品だけ」よりも、数日分の食材や重いものをまとめて頼むほうが満足度が高いです。
まとめ買いをすると送料や手数料の負担感も下がりやすいので、日用品や保存食品と一緒に頼むのがおすすめです。
クーポンは使える?初回は必ずチェック
ONIGOを初めて使うなら、クーポンは必ず確認しておきたいところです。
アプリ内のクーポン欄やキャンペーン表示から、使えるクーポンを確認できます。
クーポンコードがある場合は、カート画面のクーポン欄から入力できます。
ただし、クーポンは併用できない場合があり、1回の注文につき使えるクーポンは基本的に1つです。
また、注文完了後にクーポンを後から適用することはできないため、支払い前にしっかり確認しておきましょう。
初回限定クーポンや期間限定キャンペーンは内容が変わりやすいので、この記事を読んだタイミングでアプリ内を確認するのが一番確実です。
初回割引が出ているときは、ONIGOの使い勝手を試すかなり良いタイミングです。
寿司メモ
初回は、米・水・牛乳・卵・野菜・冷凍食品・洗剤など「絶対使うもの」を中心に選ぶのがおすすめです。
クーポンがあるときに必要品をまとめて頼むと、便利さがかなり実感しやすいです。
使い方はかんたん
ONIGOの使い方はシンプルです。
まずアプリをインストールして、会員登録をします。
次に住所を登録すると、配達エリア内かどうかを確認できます。
エリア内であれば、商品を選んでカートに入れ、配送時間と支払い方法を設定して注文する流れです。
配達エリアは順次拡大中ですが、全国どこでも使えるわけではありません。
そのため、まずはアプリで自宅の郵便番号や住所を入れて確認するのが早いです。
エリア外の場合でも、今後対応したときに知らせてもらえる案内が用意されている場合があります。
支払い方法は、クレジットカード、Apple Pay、Google Pay、デビットカード、プリペイドカード、d払い、現金などが案内されています。
ただし、一部利用できない場合もあるため、実際の注文画面で確認してください。
ONIGOが向いている人
ONIGOは、忙しい人ほど便利さを感じやすいアプリです。
仕事や育児で買い物に行く時間が取りづらい人、徒歩や自転車で買い物をしている人、重い荷物を持ち帰るのがしんどい人、雨の日や暑い日に外へ出たくない人にはかなり相性が良いです。
特におすすめなのは、夕方以降にバタバタしやすい家庭です。
「今日の夕飯どうしよう」 「明日の朝のパンがない」 「子どもの牛乳が切れた」
こういう小さなトラブルって、毎日の中でけっこう起こります。
そんなときに、ONIGOがあると心の余裕が違います。
また、買い物に行くとつい余計なものを買ってしまう人にも向いています。
アプリなら必要なものを検索してカートに入れられるので、店内を歩き回って誘惑に負けることが少なくなります。
もちろん、お菓子や惣菜も魅力的なので完全に防げるわけではありませんが、買い物のコントロールはしやすいです。
ONIGOを使う前に知っておきたい注意点
良いところが多いONIGOですが、注意点もあります。
まず、配達エリア外だと使えません。
対応エリアは広がっていますが、住んでいる場所によってはまだ利用できない場合があります。
次に、商品によっては欠品することがあります。
スーパーでも同じですが、欲しい商品が必ず在庫にあるとは限りません。
欠品時の対応は注文時に確認しておくと安心です。
また、送料や手数料があるため、少額注文を何度も繰り返すと割高に感じる可能性があります。
ONIGOをお得に使うなら、ある程度まとめて頼むのがコツです。
急ぎの日は少額でも便利さ優先。 余裕がある日はまとめ買い。
こういうふうに使い分けると、満足度が高いです。
ONIGOで最初に頼むならこれがおすすめ
初めてONIGOを使うなら、いきなり珍しい商品を探すより、普段から絶対に使うものを頼むのがおすすめです。
たとえば、米、水、牛乳、卵、納豆、ヨーグルト、食パン、野菜、肉、冷凍食品、洗剤、ティッシュ、トイレットペーパーなど。
このあたりは、買って失敗しにくいですし、重い・かさばるものが多いので「届けてもらえるありがたさ」がすぐわかります。
特に2Lペットボトルやお米は、ONIGOの便利さを実感しやすい代表格です。
夕飯用に使うなら、肉・野菜・惣菜・サラダ・冷凍食品を組み合わせるとラクです。
全部手作りしなくても、惣菜を1品足すだけで食卓が整う日もあります。
忙しい日は無理しない。 これ、大事です。
ONIGOは「節約アプリ」というより「時間を買えるアプリ」
ONIGOをどう見るかで、評価はかなり変わります。
とにかく1円でも安く買いたいなら、チラシを見て店舗を回るほうが安い日もあります。
でも、買い物に行く時間、移動、レジ待ち、袋詰め、重い荷物を運ぶ労力まで含めると、ONIGOはかなり現実的な選択肢になります。
買い物に30分〜1時間かかるとして、その時間で休める、子どもと過ごせる、仕事を片付けられる、夕飯の準備に集中できる。
そう考えると、送料や手数料は単なる出費ではなく、時間と体力を守るためのコストとも言えます。
毎日使う必要はありません。
むしろ、しんどい日だけ、重いものだけ、雨の日だけ、まとめ買いの日だけでも十分です。
自分の生活の中で「ここだけ助けてほしい」というところにONIGOを入れると、かなり使いやすいです。
まとめ:ONIGOは忙しい人の買い物ストレスをかなり減らしてくれる
ONIGOは、食品や日用品をスマホで注文できる宅配ネットスーパーアプリです。
魅力は、スピード感、品揃え、スーパー感覚で使える価格帯、そして重いものを自宅まで届けてもらえる快適さです。
送料や手数料はありますが、まとめ買いを意識すれば使いやすく、クーポンがあるタイミングなら初回のお試しもしやすいです。
買い物に行く時間がない日、外に出るのが面倒な日、重いものを持ちたくない日には、かなり頼れるアプリだと思います。
寿司的には、ONIGOは「毎日ぜったい使うべき!」というより、生活の中に1つあると安心な買い物サポートアプリという感じです。
使えるエリアに住んでいるなら、一度アプリを入れて、住所を登録して、クーポンや商品ラインナップだけでも見てみる価値はあります。
買い物が少しラクになるだけで、夜の余裕が変わります。
気になっている方は、まずはアプリで配達エリアとクーポンをチェックしてみてください。


